(2020/07/24記事更新)この記事はなぜ添加物てんこ盛りのプロテインはダメなのかを明らかにし、無添加プロテインをご紹介しています。
1.プロテインに含まれている添加物の危険性
市販されているプロテインには数多くの添加物が含まれています。
これらの添加物は少量ならば健康に有害な影響を与えないとされています。
しかし長期間にわたって大量に摂取した場合は、そうではありません。
中には「発癌(はつがん)物質になる」という意見もあります。
ありのパパも、そのように考えている者の一人です。
プロテインは筋トレ後と就寝前に飲むことを推奨されています。
これは「大量に、しかも長期間」という条件に当てはまっているのではないでしょうか?
2.筋力増加のためのプロテインの重要性
このような訳で一時期プロテインを飲まないようにしていました。
しかし不都合な面も出てきました。
筋肉量を増やす段階で一緒に脂肪も増えていくのですが、プロテインを使わないと脂肪の増え方が半端(はんぱ)ないのです。
へたをすると「これ、体重が増えた分みんな脂肪じゃない?」という位のいきおいで脂肪が増えていきます。
それでは大困りですので、無添加のプロテインを利用することにしました。
3.無添加のホエイプロテインを見つけた!
無添加のソイプロテインを出しているところから無添加のホエイプロテインが発売になりました。
現在、ありのパパはホエイプロテインを飲んでいます。
なぜかというとソイプロテインよりもホエイプロテインのほうが筋肉のつき方が早いように感じるからです。
プロテインがダマにならないシェーカーのご紹介
このプロテインシェーカーには荒い目のフィルターが付いており、シェイクするときにプロテインがフィルターを行ったり来たりすることによってダマが無くなります。
プロテインが溶けにくいとお悩みの方は是非どうぞ。
数あるプロテインシェーカーの中でこれだけがフィルターが付いています。
あと500mlのものではなく350mlのもののほうが良いです。
両方買って試してみました(笑)。
◎回復と平安と祝福を祈っています。

