キリスト教 熱狂主義と分離主義は双子の姉妹。熱狂主義の行き着く先が分離主義。 熱狂主義と呼ばれる人々はいつの時代にもいます。メソジスト教会創設者であるジョン・ウェスレーの時代にもいました。彼らはウェスレーの教えていたことを誤解して理解し実践しました。熱狂主義の本質とその行き着く先が分離主義であることを解説します。1.... 2009.11.22 キリスト教
聖書 クリスチャンの霊的戦い 聖書が教える霊的戦いと、聖霊第三の波が教える霊的戦いは内容が全く異なります。なぜ聖書が教えていない教えを捏造するようになったのかの原因を明らかにします。次に聖書が教える本来的な霊的戦いについて見ていきます。1.聖霊第三の波が教える『霊の戦い... 2009.11.14 聖書
キリスト教 罪を犯さないで生きるとはスリップしないでシラフで生きるということ キリスト教で言う「罪を犯さない」とは依存症で言うところの「スリップしないでシラフで生きる」ということです。罪を犯さないと言うと何か聖人を連想しますが、スリップしないと言うととても現実的で実践的な感じがします。キリスト教はもともと実践的なもの... 2009.11.07 キリスト教
キリスト教 キリスト教の生命線は聖書そのものに当たる姿勢と聖書を信じる信仰 聖書を正しく理解するには、聖書そのものに当たる必要があります。そうでなければ、たとえ学者と呼ばれるような方であっても誤った理解をしてしまいます。聖書を正しく理解する鍵は聖書は誤りのない神の言葉であるという理解に立つことです。1.NHKのキリ... 2009.11.06 キリスト教
キリスト教 満足できる人生を生きる! 満足できる人生を生きるには3つのことに留意することです。その三つとはゴールから目を話さないで生きること、他者と自分を比較しないで生きること、神の愛を体験しつつ生きることです。一つ一つ具体的に実践方法を解説します。1.ゴールから目を離さないで... 2009.11.05 キリスト教
アダルトチルドレン 親替えすると聖書に書かれてあることが実践しやすくなる 親に愛されずに育った人にとって親替えをしないままでは聖書に書かれてあることは実行不可能なことばかりです。しかし親替えをすると、聖書に書かれてあることは皆実行可能なことばかりになります。どうしたら親替えできるのでしょうか?1.父に愛された育っ... 2009.11.04 アダルトチルドレン聖書
聖書 聖書が教えていることと、福音主義キリスト教が教えていることの違い 聖書の信仰と福音主義キリスト教の違いは、罪のついての見解と、教会に対する理解と、信徒の交わりの捉え方の違いにあります。もし私たちが聖書の信仰を取り戻したいと願うなら、この三点について考えを改め、実践する必要があります。1.福音主義キリスト教... 2009.10.29 聖書
聖書 クリスチャンが持っている三つの特権。栄化と天国と神の力の偉大さ 喜びと確信にあふれた信仰生活を送るためには三つの事実を知っておく必要があります。それは救いが完成するとき体が栄化されること、死んだら天国が待っていること、今このとき生きている私たちの内側に働く神の力の大きさです。1.信仰による救いは来世まで... 2009.10.24 聖書
聖書 恐れに引きずられる原因と、引きずられないための三つの対策 恐れに引きずられてズルズルと不本意な行動をすると、人生は必ず失敗します。そうならないためには恐れに引きずられないための対策を予めとっておくことが大切です。対策は三つあります。一つ一つご紹介しましょう。1.福音のみで救われるのか、福音と律法に... 2009.10.23 聖書
キリスト教 人生の秘訣は神の意志を知り、それを実践する力だけを求めること 自分の思い込みでは人生はうまく行きません。人生をうまく生きていこうとするなら、人々との関係と神との関係に留意することが生命的に重要なことになります。聖書には思い込みで人生をなんとかしようとして手痛い失敗をした人々のことが書かれてあります。1... 2009.10.22 キリスト教
キリスト教 空っぽを認めると、神によって満たされることが出来る 人生の中で一番大切なことは何でしょうか?それは自分の中身が空っぽであるのを気づくことだと、ありのパパは考えています。①空っぽとは無力ということ人によってである対象や領域は異なります。ある方はダイエットに対して無力です。あるアメリカの教会から... 2009.10.17 キリスト教
キリスト教 恐れて沈黙すると後悔が、勇気をもって発言すると祝福がやってくる ある人は沈黙し、それが後に悔恨となることがあります。ある人は犠牲を覚悟して勇気をもって発言し、それが国を救うこともあります。すべての人に、発言するかしないか、またどのような発言をするのかの責任が、神の前で問われる時がやってきます。1.アメリ... 2009.10.16 キリスト教