カウンセリング

自己受容の具体的なやり方はこうやる!

人の話を黙って聞くというテストを始めた方にとっては今日でちょうど一週間になります。自分が自己受容できているかどうか、三分でわかる方法人の話を黙って聞くという傾聴の能力は、自己受容と正比例するとも言われています。ですので理屈で自己受容がどうの...
キリスト教

ピーター・ワグナー先生の功績と受け入れられない主張

ピーター・ワグナー先生といえば、知らぬ人はいないというぐらい有名な先生です。今日はこの先生について、ありのパパが知っていることを書きます。①ピーター・ワグナー先生の日本デビューこのピーター・ワグナー先生が本格的に日本のキリスト教会に登場する...
キリスト教

初代教会の断食習慣と現代の1日断食

初代教会には水曜日と金曜日、朝食と昼食を抜き、夕方に軽めの食事を摂る習慣があったようです。現代に生きる私たちも実践してみると良いのではないでしょうか。①キリスト教会の断食提唱者は誰?日本の教会に断食というものを明確に主張し持ち込んだのは、韓...
カウンセリング

「万能感と幼児性と自己中心」が成長を阻害する最大の原因

「我力」とか「我が強い」と言われるものは、万能感と幼児性と自己中心によってできています。これらをどうやってしつけていけばよいでしょうか?詳しく見ていきましょう。
カウンセリング

自分が自己受容できているかどうか、三分でわかる方法

自己受容とは一体何のことでしょうか。頭で理解する以上に、心に気づきを持つことが何より大切です。そうでなくては「へぇ~」の一言で終わってしまうでしょう。一言で終わらせないために、ありのパパもない頭を絞りました(笑)。自己受容できているかどうか...
キリスト教

かつてのリバイバル新聞に感じていた問題点とは何か?

聖霊派教会の新聞としてかつてリバイバル新聞というのがありました。このリバイバル新聞に対してありのパパが感じていたことをお話します。1.なぜ裁判になっている教会の問題を報道しないのか?聖霊第三の波の教会で起きている問題をリバイバル新聞社が報道...
キリスト教

様々なスモールグループ。うまく行かない理由とうまく行くやり方

戦後、いくつかの小集団活動が海外から入ってきました。しかし、それらは皆うまく行っていないようです。なぜでしょうか?どうしたら人々が集まる小集団活動が出来るのでしょうか?ありのパパの考えをご説明します。1.様々な小集団活動戦後一番はじめに日本...
キリスト教

福音主義神学には二つの流れがあり、現実社会へのアプローチも異なる

あるブログのコメント欄で、当ブログが話題になっていました。その中には当然のことながら賛成や反対の意見がありました。その中でも常に冷静なコメントをしておられる「もりもと」さんのご意見に今回は同意することが出来ませんでしたので、ありのパパの意見...
キリスト教

聖霊第三の波運動の「後ろに倒れる」ことについて

1.後ろに倒れる現象のこと聖霊第三の波の教会が主催する聖会で、按手を受けた人々が後ろに倒れる現象があります。①その実態は?ありのパパが不思議に思い、集会後その倒れた方々にインタビューして回ったことがありました。ある牧師は「お約束ですから」と...
アダルトチルドレン

アダルトチルドレンの回復の鍵は「子供であるな」とのメッセージに気づくこと

1.「子供であるな」という間違った思い込み長い間、ありのパパは信仰と生活に漠然とした不具合感を感じておりました。その原因をある日、発見いたしました。発見したというよりは教えていただいたと言うほうが正しいと思います。2003年年4月23日のこ...
キリスト教

新共同訳聖書のこと

私たちが聖書を読もうとするとき、当然のことながら翻訳された聖書を読むわけです。日本で翻訳・出版されている聖書は何種類かありますが、その中に「新共同訳」という名の聖書があるのをご存知でしょうか。今日はこの「新共同訳聖書」についてお話してみたい...
キリスト教

『力の伝道』はキリスト教伝道に効果がある!

①力の伝道は聖書的「力の伝道」といえば聖霊第三の波の専売特許のように思われていますが、そうではありません。聖霊第三の波の貢献によって、忘れ去られていた歴史的キリスト教の教理が再発見されたというべきなのです。リベラル派教会の言うように、力の伝...