アダルトチルドレン アダルトチルドレンや依存症の回復は原因探しより解決策の実行が必要 アダルトチルドレンからの回復を目指している人の中には「なぜ私はアダルトチルドレンになってしまったのか?」という原因探しに熱心な方がおられます。またアルコール依存症などの依存症になった人々の中にも「なぜ私は依存症になってしまったのだろうか?そ... 2010.02.27 アダルトチルドレン
キリスト教 人間的な教会成長から聖書に忠実なリバイバルと御国の拡大へ! ありのパパがクリスチャンとさせていただいたのは少年時代でした。その時から教会が言っていることを全て真理であるとして受け入れてきました。しかし信仰の年限が増えてくるに従って、信じている事柄相互の関係において矛盾があることを理解するようになって... 2010.02.25 キリスト教
コラム お金が貯まる方法。節約と株式投資そして神の栄光を表すこと! (2021/04/14記事更新)皆さんは知らないうちにお金がたまる方法を知っておられますか?この記事はありのパパが実践して効果が実証済みの「知らないうちにお金がたまる方法」を解説しています。それは支出を減らすことと、資産を回転させることです... 2010.02.22 コラム失敗しない株式投資節約
アダルトチルドレン 本音だけでは生きられない。自己一致して生きるために大切なこと。 「本音で生きる」とは、どういうことでしょうか?ある人は人を傷つける暴言を吐いて「私、本音で生きているから」とうそぶきます。ある人は後先構わず、思いつきで行動することが本音で生きることだと勘違いしています。では本当の本音で生きる生き方とは、ど... 2010.02.18 アダルトチルドレン
カウンセリング 幸せになるためには三つの事だけを心がければ良い。その三つとは? 西洋人と日本人は違うとよく言われます。ある精神科医が次のように言われました。「日本人が鬱(うつ)などの精神的病気になるのは、自分は人と違うのではないかと思い悩むからです。しかし西洋人がノイローゼなどになるのは、自分は人と同じであり、個性がな... 2010.02.13 カウンセリング
カウンセリング 自分自身を愛していないと他者を愛せない。まず自分自身を愛そう! 皆さんとご一緒に「なぜ人を愛せないのか?」「どうしたら人を愛せるようになるか?」を考えます。こんなことを書くと、どんなに大変な道が待っているかと、うんざりする方もおられるかもしれません。でも案外簡単なのです。難儀なことは実行が難しいですし、... 2010.02.10 カウンセリング
キリスト教 ギブアンドテイクとテイクアンドギブ 「人間関係はやっぱりギブアンドテイクよね」などというセリフを聞くことがあります。でもなんかおかしいと言うか、違和感が残ります。それはその言われている方の本音は「テイクアンドギブ」と言っておられるからではないでしょうか?「そっちが初めにくれた... 2010.02.07 キリスト教
キリスト教 神により頼むことと、信仰依存症のちがい 1.神により頼むことと、信仰依存症との間には、どんなちがいがあるか?①神に従った結果に責任を持つある人々は「神様が責任を持ってくださる」と言います。確かにその通りです。しかしその結果は私たちが願ったようなものでないことが多々あります。かえっ... 2010.02.06 キリスト教
聖書 自律した存在になるにはどうしても神信仰が必要 五つのパンと二匹の魚だけで、何千人ものお腹を一杯にする奇蹟をイエスは行われました。ありのパパなら、この奇蹟一つで十分であり、あとはその思い出だけで生きて行くことができると思われるほどです(笑)。しかし当時の人々はそうなりませんでした。1.自... 2010.02.04 聖書
アダルトチルドレン 【気づき】がアダルトチルドレンに必要! 気づきとは何でしょうか?「あっ、お腹がすいているのを気づいた!」というのは、ここで言おうとしている気づきではありません(笑)。気づきとは様々な使われ方をする言葉ですが、最も重要な点は神から恵みと癒しを受け取るために必須のものであるということ... 2010.02.03 アダルトチルドレン
失敗しない株式投資 クリスチャンが株式投資をやって教えられたこと五つ 株式投資を通して教えられたことは「お金って、儲けることが出来るんだ」ということです。この記事ではキリスト者が株式投資を通して教えられたことをご紹介しています。 2010.02.01 失敗しない株式投資
聖書 キリスト教会が魂の刈り入れの日を迎えるために絶対必要な三条件 讃美歌に「目を上げて見なさい。畑ははや色づいて刈り入れを待つばかりになっている」というのがあります。ありのパパはこの讃美歌を歌うたびに、現実を見ると、魂が色づいて刈り入れを待つばかりになっているとは、どうしても思えませんでした。しかし自分自... 2010.01.31 聖書