癇癪(怒り依存症)

癇癪(怒り依存症)

常習的な癇癪(かんしゃく)は怒り依存症にほかならない!

(2020/06/03記事更新)怒りの爆発を嗜癖として使うのは怒り依存症者です。しかし怒りを頻発に爆発させる人でそのようにご自分を認識している人は稀です。この記事は怒り依存症の回復の方法を解説しています。
癇癪(怒り依存症)

子供と大人の癇癪の原因はちがう。更に大人の癇癪は二段階に分かれる

(2020/05/18記事更新)子供と大人の癇癪の原因は違います。正しく原因を知らないと適切な対処法にたどり着けません。この記事はそれぞれの癇癪の原因を明らかにし、更に大人の癇癪には二段階があり、段階ごとの対処法を解説しています。
癇癪(怒り依存症)

大人の癇癪の原因と二つの治し方

(2021/04/03記事更新)癇癪持ちで悩む大人が多くおられます。実はこのブログを書いているありのパパもそのうちの一人です。この記事は大人の癇癪の原因を明らかにし、軽度と重度のケース別に対処の仕方を解説しています。
癇癪(怒り依存症)

我を忘れて3回本気で怒ると突発性怒り症候群になります

感情を抑圧すると必ず抑圧した感情のマグマが吹き出すときがやって来ます。マグマが外側に向かえば怒りの爆発となって現れます。この記事では癇癪持ちが依存症であることを明らかにし、回復の方法を解説しています。
癇癪(怒り依存症)

癇癪と卑屈は兄弟。だから卑屈から解放されることが解決の道!

癇癪とはコントロール不可能な怒りの爆発です。その原因は様々ありますが、中でも大きな比重を締めているのが卑屈です。この記事では癇癪の真の原因が卑屈にあることを明らかにし、卑屈さから解放されていく道を解説しています。
癇癪(怒り依存症)

依存症レベルに達していない人の怒りのコントロール法!

ありのパパは癇癪(かんしゃく)持ちです。しかし今では怒りをコントロールできるようになりました。この記事ではコントロール不可能な怒りから解放されるための具体的な方法を解説しています。
癇癪(怒り依存症)

怒りを適切にコントロールするには文章記述を変える方法が有効です!

人は怒りを感じたとき、二通りのやり方で処理しようとします。ある人々は外向的に、もう片方の人々は内向的に。(この記事は怒りが病的な段階に至っていない人のためのものです。御自分が癇癪持ち、あるいは怒り依存症であると思われる方は[こちらの記事もど...
癇癪(怒り依存症)

怒りが爆発するのは正義感が強いからではなく、親に復讐しているから

ありのパパはある時までは怒りを制御できないことを「正義感が強いから」ぐらいにしか思っていませんでした。それがあることをきっかけにして正義感が強いから怒りが制御できないのではないという当たり前の事実に気づくことになりました。そのきっかけとなっ...
癇癪(怒り依存症)

癇癪からどうやって解放されれば良いか?

ありのパパ自身が癇癪(かんしゃく)持ちです。どうやって癇癪持ちから解放されたかをお話します。何かを治そうとするとき、三つのアプローチがあります。一つ目は、原因を探り、その原因を取り除くことです。二つ目は、治そうとせず、ありのままを受け入れる...